2chのオカルトまとめブログ

2ch オカルト 犯罪 オーパーツ 系のまとめブログです。死刑問題や凶悪犯罪の内容、グロテスクな表現もありますので閲覧注意です。

    タグ:福島

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 :風吹けば名無し:2013/07/27(土) 15:34:20.50 ID:+nVOs9yq
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130727-00000026-mai-env
    <福島第1原発>敷地海側トレンチの水 23億ベクレル

    2 :風吹けば名無し:2013/07/27(土) 15:36:50.54 ID:+nVOs9yq
    福島第1原発の敷地内から海へ放射性物質を含む地下水が流出している問題で、東京電力は27日、汚染水の漏えい源とみられる
    敷地海側のトレンチ(地下の配管用トンネル)にたまっている水から、1リットル当たり23億5000万ベクレルの高濃度で
    放射性セシウムを検出したと発表した。

    3 :風吹けば名無し:2013/07/27(土) 15:38:33.07 ID:MvBUUdNG
    時事に核種乗ってたんで計算した
    だいたい100ml、コップ半杯で致死量(3Sv)になる

    【福島第一まだまだ元気!23億ベクレルを記録】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 :そーきそばΦ ★:2013/03/22(金) 04:02:23.64 ID:???0
    【高橋福子】環境省が放射性物質汚染対処特別措置法に基づいて東京電力に請求した福島第一原発事故による除染費用149億円のうち、
    補助金や調査費など少なくとも105億5千万円分が未払いになっている。環境省は業者への立て替え払いを済ませたが、
    特措法では負担対象があいまいなことから東電側は支払う意思を示していない。

     除染費用は2012年度予算で3721億円、13年度予算案でも4978億円が計上され、今後、数兆円規模になる見通し。
    環境省は支払い期限を区切っていないため延滞金は発生しないが、東電がこのまま支払いを拒めば最終的に税金で穴埋めすることになりかねない。

     環境省は特措法に基づき、昨年11月16日に水・大気環境局の小林正明局長名で東電の広瀬直己社長に対し、
    12年8月までの除染関連費用として76億円を請求。内訳は、福島県11市町村の原発周辺で国が実施した
    「除染特別地域」の除染費用17億円、自治体が実施した「除染実施区域」の除染費用への補助金24億円、
    除染対象の住宅数や放射線量に関する事前調査費19億4千万円、除染の啓発・広報費9億6千万円などで、
    「今後も全額を順次、請求する」と通告した。

    朝日新聞デジタル 3月22日(金)3時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130322-00000006-asahi-pol

    13 :名無しさん@13周年:2013/03/22(金) 04:11:53.70 ID:z0Z7sHZ/0
    >>1
    おいおい、

     国民の税金3兆円もつぎ込んでるのに 何やってんだ?

    35 :名無しさん@13周年:2013/03/22(金) 04:31:59.26 ID:WeVYBxw80
    >>1
    とてつもない除染費用を国民がこれからしはらあなければいけない。

    それならいっそう、土地をすべて収用してしまって金を払い

    今後50年後の土地利用をかんがえたほうがいい。


    国民にしたら除染費用を払うのはごめんだ。

    【【原発問題】東電、除染費用105億円未払い、払う意思も無し】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1 :タシロー(関西地方):2011/08/14(日) 03:39:41.62 ID:4Vti6KSJ0
    子どもの甲状腺から放射線検出
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110813/t10014892751000.html

    東京電力福島第一原子力発電所の事故のあと、福島県内の1000人以上の
    子どもの甲状腺を調べたところ、およそ半数から放射性ヨウ素による放射線が
    検出されたことが分かりました。
    専門家は「微量なので、健康に影響が出るとは考えにくいが、
    念のため継続的な健康管理が必要だ」としています。

    この調査結果は、13日、東京で開かれた日本小児科学会で、広島大学の田代聡教授が報告しました。
    田代教授らのグループは、国の対策本部の依頼を受けて、今年3月下旬、福島県いわき市や飯舘村などで、
    1149人の子どもを対象に甲状腺への被ばく量を調べる検査を行いました。
    その結果、およそ半数の子どもの甲状腺から放射性ヨウ素による放射線が検出されたということです。

    田代教授によりますと、甲状腺への被ばく量は100ミリシーベルト以上に達した場合に健康に影響が出るとされています。
    しかし、今回検出された放射線から換算される甲状腺への被ばく量は、子どもへの影響を最大限に考慮しても、
    最も多い人で35ミリシーベルトで、「健康に影響が出る値ではない」ということです。

    田代教授は「微量なので将来、甲状腺がんが増えるとは考えにくいが、
    万が一の場合にも対応できるよう継続的な健康管理が必要だ」と話しています。
    検査の結果は、来週以降、国の対策本部から子どもや保護者に通知されることになっています。

    【【枝野<ry】甲状腺がんが激増フラグ【二年後】】の続きを読む

    このページのトップヘ